Skip to content

Work Buddy

Fast-Token で Work Buddy を使用する

WorkBuddy はサードパーティのカスタムモデルに対応しており、用途に応じてさまざまな大規模言語モデルを会話に利用できます。本記事では Fast-Token プラットフォームへ接続する設定手順を説明します。

  1. 左側のアバターをクリックしてメニューを開き、設定モデル に進みます。カスタムモデルは GUI で管理でき、設定ファイルを手動で編集する必要はありません。保存後は自動的に永続化されます。

設定を開く

モデル設定を開く

  1. モデルを追加 をクリックし、プロバイダ一覧を最下部までスクロールして カスタム / Custom を選択します。

モデルを追加

カスタムプロバイダを選択

カスタム設定

  1. モデル情報を入力します。
  • インターフェース URL:https://fast-token.com/v1
  • API Key:Fast-Token プラットフォーム から取得
  • モデル名:モデル一覧 でサポートされているモデルを指定
  • 詳細設定:選択したモデルの能力に応じて設定

入力後、保存 をクリックします。

モデル情報を入力

  1. メイン画面に戻り、追加したカスタムモデルを選択して利用を開始します。

カスタムモデルを選択